抜け道はたくさんの人に知られてしまうと意味が無いので、このページはサーチエンジンでは検索されないよう設定してあります。と書くと凄い抜け道のように思われるかもしれませんが、知っているひとなら、なーんだそんな道かとおもわれそうな、初心者向けの抜け道です。期待しないでください。交差点名など失念しているので、今回は大雑把な案内になってしまいます。いずれ気が向いたら、地図画像などを交えて公開したいと考えております。
今回通った尾瀬戸倉から東京方面への抜け道は以下のとおりです。
尾瀬戸倉から吹割の滝、老神温泉を通過する。(ここまではメイン道路を走る)
菌原ダム、昭和ICの案内版に沿って左折。菌原ダムでは沼田方面に向う。
片品川を沼田方面にすすむと大きな橋が見えるので、左折。(昭和ICの案内版あり)
突き当たりを右折。
道なりにどんどん進む。新しい道ができているのでちょっと間違えやすい。(この道は大規模農道353号線)
大胡方面の案内板にしたがって右折。(交差点名失念)
県道34号にぶつかるので左折。
大胡市直前で右折。(右折車線あり、ここまでは右折車線なし、右手に大きな駐車場のある100円ショップ)
ガードをくぐり、二つ目の信号機を右折し(右折車線あり)、藤岡大胡線(40)に入る。
3キロ余りで大通り(50)に出るので左折。
2キロ弱で右折し上武道路に入る。
途中で高崎方面からの17号バイパスと合流し、341号線との交差点で渋滞(5〜10分)するが、ここは我慢。
上之(南)で17号バイパスを左に降り、行田バイパスを走る。
国道122号線に突き当たるので右折。あとはひたする東京方面に向って走る。
122号線は蓮田駅周辺が分かりずらく、踏み切りもあるため渋滞します。また国道16号との交差点手前でも渋滞しますので、122号を蓮田駅手前の関山で右折し、大宮方面に進み、16号との交差で左折。岩槻インターで、東北自動車道に沿って右折し、再び122号に入った方がいいかもしれません。東北自動車道の渋滞を横目にスムーズに走れます。ここから先は、ご自宅方面に進んでください。
尾瀬戸倉から赤羽駅付近まで、4時間から5時間です。