請求書個別発行

請求書一括発行後に必要があれば行います。伝票ごとに請求書への計上、非計上を設定できます。
請求書一括発行に印刷された伝票だけでなく、締切日以降の伝票も表示されます。

このウィンドウが開いた状態では、請求書に印刷された伝票レコードは請求の覧(一番右側)が1に、締切日以降の伝票レコードは0になっています。1のレコードが今回請求分0のレコードが次月請求分です。この請求の覧の値を変えることによって、この伝票を次月請求にする(1を0にする)ことができます。また、伝票を起票し忘れたなどの理由により、締切日以降の伝票も請求書に計上したい場合はこの覧の値を0から1に変更します。

印刷締切日付は請求書に印刷される日付を変更したい場合、書き換えます。内部処理はありません。

印刷を開始する前にページ番号を入力して下さい。請求書一括発行で、印刷されたページ番号を入力します。

ウィンドウ左したの注意書きを良く読んで下さい。


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