入力データをチェックするため、日報を印刷します。
用紙は15”汎用連続紙を使用します。印刷範囲は日付単位で行うことができます。同日のみのデータを出力する場合は、開始日と終了日に同日の日付を入力します。通常は開始日ははるか以前の日付を(規定値は前期開始日が指定されます)、終了日は出力日を指定します。
入力した先付け伝票の日付が日曜・祭日の場合、同日のみ出力を続けていると、出力漏れが発生します。これを回避するため、通常は開始日に規定値をそのまま入力します。
終了日は出力日が規定ため、先付日付の伝票は日報に印刷されません。印刷されないため、日次更新の対象にはなりません。(通常はこの方が良い)
日付等を間違えて入力した場合、再印刷して下さい。1回目の印刷は無効となり、最後に印刷したデータのみ日次更新の対象となります
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